女子高生が考えた町おこし 「いも煮国建国」

「いも煮国」とは、山形の郷土料理である「いも煮」を県民の主食とし、その材料である里芋やネギ、牛肉などの生産量を増やし、農業人口の増加や、観光業を活性化させ県内総生産をも増やして、いも煮国として独立しようという、地元村山産業高校農業部の高校生達が考えたアイデアです。道の駅むらやまと村山産業高校農業部がコラボし、地元農家、地元製造工場の協力により誕生した商品です。山形の土産としておすすめの一品です。

 POP縦    いも煮国売場画像  いも煮国新聞記事のコピー

2016/10/24/